【レバナス投資】サガン鳥栖の観客数8,243人でスポット購入|2026-27 第2回レポート

2026年8月第4週の佐賀スポーツ連動投資アイキャッチ。対象クラブの観客数、投入額、プール額のまとめ。 スポーツ連動投資

8月22日、サガン鳥栖はホームで栃木シティと対戦し、0-2で敗戦となりました。

今季からは、サガン鳥栖・久光スプリングス・佐賀バルーナーズの3クラブのホーム観客数をもとに、スポット購入やプールを行っています。8月第4週はサガン鳥栖のホームゲームが対象となり、観客数に合わせてレバナスをスポット購入しました。

前回:甲府戦、観客数18,116人に合わせてレバナススポット購入(8月第2週)

今週の試合結果

クラブ対戦相手結果観客数
サガン鳥栖栃木シティ0-2 ●8,243人

今週ホームゲームがあったのはサガン鳥栖のみでした。

観客数は8,243人。前回の甲府戦18,116人からは減少しましたが、今季2試合目のホームゲームとして観客数を積み上げました。

観客数と今回の投入額

今季のルールでは、サガン鳥栖のホーム観客数と同じ金額をスポット購入します。

クラブ観客数スポット購入プール
サガン鳥栖8,243人8,243円―
久光スプリングス―――
佐賀バルーナーズ―――
今週合計8,243人8,243円0円

今回は観客数8,243人に合わせて、8,243円をスポット購入しました。

試合は敗戦となりましたが、今季のルールでは勝敗ではなくホーム観客数を基準にしています。結果に左右されず、その週の観客数に合わせて投資を続けていきます。

実際の購入記録

8月25日に、iFreeレバレッジ NASDAQ100(レバナス)を8,243円購入しました。

  • 注文金額:8,243円
  • 数量:1,207口
  • 単価:68,331円
  • 受渡日:2026年8月28日
マネックス証券、iFreeレバレッジナスダック100の取引履歴画面。

8月の投入状況

8月のスポット購入は今回で2回目です。

対象試合スポット購入プール
8/8 ヴァンフォーレ甲府戦18,116円0円
8/22 栃木シティ戦8,243円0円
8月累計26,359円0円

8月のスポット購入累計は26,359円となりました。

今後、久光スプリングスや佐賀バルーナーズのホームゲームが始まれば、スポット購入とプールの両方をここで月ごとに確認していきます。

3クラブの観客数|昨季ペースとの比較

今季は年間の観客数を積み上げながら、昨季3クラブ合計413,923人のペースを上回れるかも週ごとに確認していきます。

チーム対象シーズンホーム観客数ホーム試合数1試合平均
サガン鳥栖2025シーズン178,260人19試合9,382人
久光スプリングス2025-26シーズン69,140人22試合3,142人
佐賀バルーナーズ2025-26シーズン166,523人30試合5,550人
合計―413,923人71試合5,829人

今回はサガン鳥栖が今季2試合目のホームゲームを消化しました。昨季のサガン鳥栖のホーム1試合平均は9,382人だったため、2試合終了時点の昨季ペースは18,764人です。

  • 今週観客数:8,243人
  • 今季累計:26,359人
  • 昨季ペース:18,764人
  • 昨季との差:+7,595人(+40.5%)
  • 昨季実績413,923人まで:残り387,564人

前回の甲府戦18,116人が大きく昨季平均を上回っていたこともあり、2試合終了時点でも昨季ペースを上回っています。これから久光スプリングス、佐賀バルーナーズのシーズンが始まると、3クラブそれぞれの観客数が加わっていきます。

2026年8月第4週時点のサガン鳥栖、久光スプリングス、佐賀バルーナーズの観客数推移グラフ。観客数と累計のまとめ。

今週のまとめ

8月第4週は、サガン鳥栖のホーム栃木シティ戦が対象となりました。観客数8,243人 → 8,243円をレバナスへスポット購入。試合は0-2で敗れましたが、投資ルールは変えず、観客数に合わせて今回も購入しました。

サガン鳥栖の今季ホーム2試合の累計観客数は26,359人。今後は久光スプリングス、佐賀バルーナーズのホームゲームも加わり、3クラブの観客数がどのように積み上がっていくのかを記録していきます。

今季も、スポーツを楽しみながら投資を続けるというルールで、淡々と積み上げていきます。

次回:宮崎戦|観客数9,578人でレバナスをスポット購入(9月第1週)

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