1. 北九州戦の勝利を乗せた「3,000円」が約定
先週末(4月12日)に行われたアウェイ北九州戦、0-1という緊迫した試合を制した熱気は、しっかりと私の資産形成のエンジンとなっています。
マイルールに基づき、勝利の余韻のなかで発注していたスポット投資ですが、4月17日に無事「iFreeレバレッジ FANG+」として3,000円分の受渡が完了しました。 また、この試合の1ゴール分として、預り金へも1,000円をチャージしています。

2. 歓喜の「プラ転」!週間+15%の凄まじいV字回復
そして今週、ついに待ち望んでいた瞬間が訪れました。 一時「-22%」という深い谷底にあった私のポートフォリオですが、今週の米国市場の猛烈な反発を受け、ついに評価損益がプラスに転じました!

現在の基準価額は35,148円。前週末比でなんと+4,605円(+15.08%)という凄まじい上昇を記録しています。

この追い風を受け、現在の運用ステータスは以下の通り、劇的な回復を遂げました。
【現在の運用ステータス】
- 合計投資元本:1,051,947円
- 評価額:1,111,260円
- 評価損益:+59,313円(+5.64%)
- 預り金(プール):10,053円
前日比でも+5,849円(+0.53%)と上昇を継続しており、評価額は一気に110万円の大台を突破。預り金も10,053円まで貯まり、次なる暴落への「備え」も万全です。

3. ボラティリティを味方に変えた「マイルール投資」の現在地
投資元本が100万円を超え、レバレッジ特有の激しいボラティリティ(変動)が牙を剥いたこの1ヶ月。
霧に包まれた急峻な尾根道のような相場でしたが、サガン鳥栖の試合結果という「マイルール」を守り、ひたすら歩みを止めず、安値で口数を仕込み続けた結果が今の+59,313円です。
狼狽売りせず「鋼のメンタル」で続けたことで、平均取得単価も33,272円に抑えることに繋がっています。
おわりに
相場という山はまだまだ続きます。これからも感情に流されることなく、スタジアムの熱気を推進力に変えて、
・試合結果 → 投資
引き続き、リアルな資産推移を記録していきます。



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