【運用実績】激闘の連戦、その熱を資産へ|評価益は+8.5万円に

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1. ホームの熱気とアウェイの死闘を「資産」に変換

いよいよゴールデンウィークに突入し、サガン鳥栖も熱い連戦を戦い抜いています。 4月25日のホーム滋賀戦での「2-0」の完封勝利、そして4月29日のアウェイ鹿児島戦での「1-1(PK戦)」の死闘。スタジアムで生まれたこの熱量と感動を、今回もマイルールに従ってしっかりと私の資産形成のエンジンへと変換しました。

【今回の投資実行内容】

  • 4/25 ホーム滋賀戦
    • スポット投資発注:5,342円(ホーム観客数)
    • 預り金チャージ:2,000円(2ゴール × 1,000円)
  • 4/29 アウェイ鹿児島戦
    • スポット投資発注:1,000円(アウェイ勝ち点1 × 1,000円)
    • 預り金チャージ:1,000円(1ゴール × 1,000円)

合計6,342円分の「iFreeレバレッジ FANG+」の買付発注が無事に完了しています。

どんな試合展開であっても、感情に流されずルール通りに淡々と買い増しを続ける。この「鋼のメンタル」こそが、次のステップへの大きな布石となります。

2. 大きく育ち始めた評価額

基準価額も35,961円(先週比+2.57%)となり、現在の運用ステータスは以下の通りです。

【現在の運用ステータス】

  • 合計投資元本:1,061,302円
  • 評価額:1,146,318円
  • 評価損益:+85,016円(+8.01%)
  • 預り金(プール):15,000円

自動積立用の資金(10万円)が預り金に入金されたことで総資産は大きく跳ね上がっていますが、投資信託(iFreeレバレッジ FANG+)自体のパフォーマンスも非常に順調に推移しています。

先週(4/24)の評価損益「+56,528円」から、今週は「+85,016円」へ。この1週間だけで約2万8,500円も利益が拡大しました!

深い霧に包まれたような下落相場を耐え抜き、ひたすら安値で口数を拾い集めてきた成果が、ここに来てしっかりと数字に表れ始めています。レバレッジの力強い「追い風」を受けて、評価益は一気に「+8.5万円」の壁を突破しました!

3. 次なる戦いへ。積み上がる「15,000円」の武器

さらに心強いのが、選手たちが奪ってくれたゴールによって積み上がった「預り金(プール)」です。今回の連戦でさらに3,000円が追加され、ついに15,000円に到達しました。

相場が好調な時はそのまま利益を伸ばし、もし再び暴落が来たとしても、この15,000円という武器を使って安値で力強く口数を仕込むことができます。

おわりに

5月2日は、いよいよホームに首位・宮崎を迎える大一番。
スタジアムの熱気を推進力に変えて、サガン鳥栖と共にさらなる高みを目指して資産形成の山を登り続けます!

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