1. 九州ダービー、0-1の惜敗。連勝は「3」でストップ
本日の第9節は、ホームに大分トリニータを迎えての九州ダービーでした。 絶好のサッカー日和となった快晴のスタジアム。結果は残念ながら0-1の敗戦となりました。

3試合連続の無失点という鉄壁の守備を誇ってきましたが、一瞬の隙を突かれる形となりました。攻撃陣も最後までゴールに迫りましたが、あと一歩が届かず。連勝は「3」でストップしましたが、戦いはまだまだこれからです。
2. 陽光の下に集った「8,753人」。目標には届かず……
今日の試合で、私が何より注目していたのはスタジアムを埋め尽くすサポーターの数でした。
快晴に恵まれた九州ダービー。クラブのホームページでも『目標13,000人』と大きく掲げられていただけに、8,753人という数字には、正直なところ残念な思いを拭えません。
この数字は、サガン鳥栖が地域からどれだけ期待されているかを映すバロメーターでもあります。
観客が多ければ多いほど、それは選手たちの背中を押す見えない大きな力となり、スタジアム全体の熱狂が勝利への執念を生むはずです。
3. 【投資結果】悔しさを糧に「8,753円」を仕込む
動員数は目標には届きませんでしたが、投資に関しては感情に左右されず、現在の熱量をマイルールに従って淡々と実行します。
- スポット投資実行:8,753円(観客数 8,753人 × 1円)
本日、観客数と同額の8,753円を「iFreeレバレッジ FANG+」へ仕込みました 。 先日の記事でお伝えした通り、カード積立10万円も反映されており 、資産の土台は着実に強固になっています。こうした自動積立と、試合ごとに発生するスポット投資を合わせて、暴落の最中でも迷わず安値で口数を仕込むことができています 。
おわりに
動員が伸び悩んだ時こそ、一人のファンとして何ができるかを問い直すタイミングかもしれません。 今日投じた8,753円が、将来の大きなリターンとなってチームを支え、スタジアムを青い波で埋め尽くす力になる。そう信じて、私はこれからもサガン鳥栖と共に歩んでいきます。
次回のホーム戦こそは、より多くの歓声と勝利で、さらなる投資の加速を報告したいですね!



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