1. 熊本戦の勝利「0-2」を3,000円の投資へ
先週末(4月19日)のアウェイ熊本戦、見事な「0-2」の完封勝利でしたね!若き才能の共演で掴んだこの勝利の熱気も、マイルールに従ってしっかりと私の資産形成のエンジンへと変換されています。
【今回の投資実行内容】
- スポット投資実行:3,000円(アウェイ勝ち点3 × 1,000円)
- 預り金チャージ:2,000円(2ゴール × 1,000円)
アウェイ勝利のルールに基づき発注していた「iFreeレバレッジ FANG+」のスポット投資ですが、昨日4月24日に無事、3,000円分の受渡が完了しました。 また、この試合の素晴らしい2ゴール分として、預り金へも2,000円をチャージしています。

2. 日々の変動を乗りこなす!現在の運用状況
今週の米国市場は、先週の猛烈な反発から少し落ち着きを取り戻し、一服感のある1週間となりました。
楽天証券のデータを見ると、現在の基準価額は35,059円。前週末比で-89円(-0.25%)と微減の着地です。

マネックス証券の評価額も前日比で-37,758円(-3.29%)と下落していますが、レバレッジ特有のこの程度のボラティリティ(変動)は想定内。現在の運用ステータスは以下の通り、しっかりとプラス圏を維持しています!
【現在の運用ステータス】
- 合計投資元本:1,054,965円
- 評価額:1,111,493円
- 評価損益:+56,528円(+5.36%)
- 預り金(プール):12,053円


3. 「12,000円」を超えた預り金という次なる武器
今週特に注目していただきたいのは、12,053円まで積み上がった「預り金(プール)」の存在です。
これはサガン鳥栖の選手たちが奪ってくれたゴール(1ゴール=1,000円)の結晶です。今後もし再び相場が深い霧に包まれるような暴落が来たとしても、この預り金があることで、安値でさらに力強く口数を仕込むことができます。
おわりに
勝てば嬉しい、負けても投資は続く。 日々の値動きに一喜一憂せず、今週末の試合もスタジアムの熱気をエネルギーに変えて、淡々と資産形成の山を登り続けます!



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