【運用実績】レバFANG+暴落でも続ける理由|サガン鳥栖連動投資

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1. アウェイ滋賀戦、見事な勝利で勝ち点3を獲得!

先日の第7節、アウェイでの滋賀戦は2-0の見事な勝利でしたね!何と言っても、塩浜選手の2ゴールという大活躍に胸が熱くなりました。

私のブログの投資ルールでは、「アウェイゲームは勝ち点連動(勝ち点1につき1,000円)」、そして「1ゴールにつき1,000円を『預り金(プール金)』へストック」と定めています。今回は見事勝ち点3を獲得してくれたため、サガン鳥栖連動のスポット投資額は3,000円。そして塩浜選手の2ゴールにより、暴落時に備える武器であるプール金へ2,000円が追加されました。

スクショの通り、3/24に約定し、3/27に無事3,000円分の「iFreeレバレッジ FANG+」の受け渡しが完了しました。チームの勝利が、こうして確実に私の資産の「弾(口数)」に変わっていきます。

2. 吹き荒れる市場の嵐。損益率-22.54%の「深い谷」

さて、チームの勝利とは裏腹に、現在私の投資先である米国市場(レバレッジ FANG+)には猛烈な嵐が吹き荒れています。1週間で基準価格が11%強の下落。

前日比で約-4.8万円(-6.28%)。そしてトータルの評価損益は-211,263円(-22.54%)という、目も当てられないような深い谷底に沈んでいます。

投資を始めたばかりの方ならパニックになり、慌てて売却(損切り)してしまうかもしれません。 しかし、レバレッジ商品のこうした暴落は「必ず来る季節」のようなものです。脊振の山々を登る時も、急な天候の悪化や険しい下り坂は付き物ですよね。

3. 「鋼のメンタル」で淡々と買い向かう

この大暴落の最中であっても、私は一切ためらうことなく、滋賀戦の勝利で得た「3,000円」を予定通りルールに従って投じました。

市場が血を流している時(暴落時)に、いかに安く口数を買い集められるか。 これが、後に相場が回復した時の大きな推進力になります。前回の記事でご紹介した「預り金(プール金:7,046円)」も、さらに深い谷が来た時のための貴重な備えとして、しっかりと手元に残してあります。

サガン鳥栖の選手たちがアウェイの厳しい環境で走り抜いたように、私も自分自身のルールを信じて、この相場の荒波を淡々と乗り越えていきます。

次節も熱い試合と、そして市場の動向を楽しみに待ちましょう。一歩一歩、どっしりと進んでいきます。

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